午後の時間に4年生と6年生が画板を持って、外に出ていました。4年生は、ピロティにあるシンボルツリーのプラタナスの木を描いているようでした。
いつからこの木はこの場所にあるのでしょうね。この風景もあと来年度までとなるので、それを思うと寂しい気もします。幸小学校のみんなの心に残る木となることでしょう。
まだ、画用紙に鉛筆で下書きをしていましたが、画用紙いっぱいに大きな木を描いていてじょうずに描けているね!と声をかけました。じっくりと木の特徴を観察してみてくださいね。
3年生の教室前ワークスペースには『たから島のぼうけん』と書かれた子どもたちの創作物語が掲示されていました。主人公やお話の設定を自分で考えた物語を想像力をふくらませて作っていました。 教室では、人権総合学習で1年間取り組んできた幸校区のいいところや移り変わりについて、グループごと...
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